2009年アースデイin佐久
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2008年09月28日
2008年09月18日
ファイルの整理、メールの整理といろいろファイル整理を始めたところ、PCにトラブルが起き始めた。
考えてみるとこのPCも買ってこのかたメンテらしいメンテをしてない。忙しいのを理由にOSを信じておまかせしていた。ハードディスクはそういうもんじゃないらしい。
メールのフォルダーが突然消えた。自分の操作ミスかと思っていたら、そうじゃないらしい。Adobe Illustratorが突然クラッシュした。
あれと思い、その時はなにもなかったように終了して、次に使おうと思うと保存ができない、ついにはファイルが開かない・・・
こうなる前にメンテしないといけなかった。
全データを急遽バックアップ開始・・・
ここのところ、PCを酷使してたからなあと反省、やることをやっとかないとこうなる。皆さん気をつけてください。
さいて、どうしようか???
考えてみるとこのPCも買ってこのかたメンテらしいメンテをしてない。忙しいのを理由にOSを信じておまかせしていた。ハードディスクはそういうもんじゃないらしい。
メールのフォルダーが突然消えた。自分の操作ミスかと思っていたら、そうじゃないらしい。Adobe Illustratorが突然クラッシュした。
あれと思い、その時はなにもなかったように終了して、次に使おうと思うと保存ができない、ついにはファイルが開かない・・・
こうなる前にメンテしないといけなかった。
全データを急遽バックアップ開始・・・
ここのところ、PCを酷使してたからなあと反省、やることをやっとかないとこうなる。皆さん気をつけてください。
さいて、どうしようか???
2008年09月15日
2008年09月14日
2008年09月13日
2008年09月12日
2008年09月03日
ロバータフラックをご存知ですか?
1973年には「Killing Me Softly with His Song(やさしく歌って)」で全米1位の大ヒットを記録。これにより、グラミー賞の最優秀レコード賞、最優秀楽曲、最優秀女性ボーカルの三部門を受賞。(wikipediaより)
多分聞けばきっと誰でもこの曲ねと、一度は耳にしていることと思います。
「Killing Me Softly with His Song(やさしく歌って)」この曲の特集がBSi「SONG TO SOUL〜永遠の一曲〜」で放送されました。http://www.bs-i.co.jp/
http://www.bs-i.co.jp/app/program_details/episode/MST0701700
http://jp.youtube.com/watch?v=0tPPqTQPcbQ
この番組にアサマdeドットコムにもコラム掲載している、周防義和氏が音楽解説者として出演しました。昨夜、周防氏の家に遊びに行った時にその録画を見みせてもらいました。
この曲がアメリカ・ブラックミュージック界の中でどのような意味を持つのか。クラシックのテイスト、洗練されたセンス、今迄のブラックミュージックにはなかった、クラシックを基調とし、ジャズテイストを盛り込み、高度で洗練された音楽がここに誕生していく。
偉大な才能の持ち主、ロバータフラックなわけですが、このヒット曲が生まれるのには、秘話がありました。
この曲、実は彼女のオリジナルではないんです。
実はある偶然の出会いからこの曲を歌うことになる・・・そんな話・・・
彼女を支えるバックミュージシャンがまたすごいんです。ベースはあのロンカーター、そして全員ジャズメン・・・。
周防氏が、このロバータフラックのセンスの良さを、周防氏の音楽理論的視点から解説、なるほどそうですか、納得の解説、すごい。
その後、実際にいろいろ音楽の歴史など教えてもらう。アメリカでヨーロッパ音楽とアフリカ音楽が出会い影響し合い、変化してきたポップスの歴史が少しわかってきました。
今度、東信でも蓼科高校ジャズクラブに招かれて、蓼科高校で講演会があるそうです。
<蓼科高校ジャズクラブ・オフィシャルサイト>
http://www.jazz-candy.com/index.php
<Killing Me Softly with His Song:ロバータフラック>
<ロンカーター>
1973年には「Killing Me Softly with His Song(やさしく歌って)」で全米1位の大ヒットを記録。これにより、グラミー賞の最優秀レコード賞、最優秀楽曲、最優秀女性ボーカルの三部門を受賞。(wikipediaより)
多分聞けばきっと誰でもこの曲ねと、一度は耳にしていることと思います。
「Killing Me Softly with His Song(やさしく歌って)」この曲の特集がBSi「SONG TO SOUL〜永遠の一曲〜」で放送されました。http://www.bs-i.co.jp/
http://www.bs-i.co.jp/app/program_details/episode/MST0701700
http://jp.youtube.com/watch?v=0tPPqTQPcbQ
この番組にアサマdeドットコムにもコラム掲載している、周防義和氏が音楽解説者として出演しました。昨夜、周防氏の家に遊びに行った時にその録画を見みせてもらいました。
この曲がアメリカ・ブラックミュージック界の中でどのような意味を持つのか。クラシックのテイスト、洗練されたセンス、今迄のブラックミュージックにはなかった、クラシックを基調とし、ジャズテイストを盛り込み、高度で洗練された音楽がここに誕生していく。
偉大な才能の持ち主、ロバータフラックなわけですが、このヒット曲が生まれるのには、秘話がありました。
この曲、実は彼女のオリジナルではないんです。
実はある偶然の出会いからこの曲を歌うことになる・・・そんな話・・・
彼女を支えるバックミュージシャンがまたすごいんです。ベースはあのロンカーター、そして全員ジャズメン・・・。
周防氏が、このロバータフラックのセンスの良さを、周防氏の音楽理論的視点から解説、なるほどそうですか、納得の解説、すごい。
その後、実際にいろいろ音楽の歴史など教えてもらう。アメリカでヨーロッパ音楽とアフリカ音楽が出会い影響し合い、変化してきたポップスの歴史が少しわかってきました。
今度、東信でも蓼科高校ジャズクラブに招かれて、蓼科高校で講演会があるそうです。
<蓼科高校ジャズクラブ・オフィシャルサイト>
http://www.jazz-candy.com/index.php
<Killing Me Softly with His Song:ロバータフラック>
<ロンカーター>
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